
Salle Pleyel にライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の演奏を聴きに行って来ました。
2年間の改装工事が終わり、去年9月にリニューアルオープンしたサル・プレイエルは
近代的なホールに生まれ変わりました。
パリ管の本拠地で、ショパンもデビューコンサートをしたことで知られる歴史あるホール。
音響が良くて広すぎない、素敵なホールです。
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<L.v.Beethoven>
Coriolan,Ouverture op.62
Symphonie no1 op.21
Concerto pour violon et orchestre op.61
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ついこの前、大ファンになってしまったセルゲイ・ハチャトリアンがヴァイオリンコンチェルトを弾くということもあって行ったのだけど、なんと体調不良の為キャンセルに…。
代役でViviane Hagnerという人が弾きました。
彼のヴァイオリン聴きたかったー。
でも、ゲヴァントハウスの素晴らしい演奏にはやっぱり感動!
チューニングの音から違いますね。
それに今回、友達がとても良い席をとってくれて、それにも感激!
Merci☆

